幸運が連鎖して配送助手の仕事が早く終わってしまった

昨日は配送助手のアルバイトをしました。いつも社員の方と合流する時にトラックの荷台の中に手荷物を置かせてもらうのですが、昨日は荷台の才数ギリギリ一杯まで家具が積んであり、朝から面食らってしまいました。さらにそれに追い討ちを掛けるかの様に天候も雨だったので、先が思いやられる感覚に陥りました。
しかしいざ最初の現場に着いてみると幸運にも雨も上がりました。その現場は家具の吊り上げが必要だったので、雨だと吊り上げが中止になってしまい、その吊り上げる予定だった巨大な家具が邪魔となり、その後の搬入作業に支障を来してしまう所でした。
そして最初の現場の幸運が連鎖してか、その後の搬入現場でも全てお客様がしっかり在宅していて、仕事がスムーズに捗り、終了予定時間よりも30分程早く終わってしまいました。
私としては一日分の日給が保障される立場なので、早く終われば終わる程非常に有り難いのです。朝の憂鬱が夕方には爽快な疲労感に変わっていました。