子供の誕生日プレゼントが毎年高額化して困ります。

もうすぐ子供の誕生日です。そこで毎年悩むのがプレゼント。特に近年の悩みは年々プレゼントが高額化していることです。上の子の時には小学校低学年まで2000円以下で抑えてたし、子供もそれで喜んでたと思います。が、下の子になるとついつい上の子的な感覚に頭がマヒしたようになってて財布の紐が緩みがちになってしまうんです。そして買った後に後悔…。一生涯とまではいかなくても数年遊んでくれるならまだいいけど1週間もせずにポイッとされると無性に腹立ちますし。
それに子供の方のオモチャの情報収集量もネットやテレビのおかげですごいんです。親が知らないような物がほしいと言い出して、こっちは知らないものだから簡単に「じゃあ、誕生日にね」って約束しちゃうんですよね。で、誕生日間近に金額知って驚くという始末。結局は年に一回の特別な日だからと買う私ですが。
そうして親の私達夫婦の誕生日は年々寂しくなっていき、今年は夫の誕生日がなくなりました。多分私のもなくなるんだろうなあ(T_T)http://www.ohiobiz.co/sango-kouso.html

憧れの労働。もしわたくしに力があったなら。

仮に自分に英知があるのならなりたい生業は、「文献在宅」か「レポーター」だ。好きなタイプの作家君は、角田光代君、津村記久子君、東野圭吾君、北大路公子君だ。角田君の色んな顔を挙げる文体が好きですし、津村君のお必要文献は、ぜんぜんわが所作のように情熱移入して、読みふけってしまう。東野君の推測文献はお笑い性抜群でうれしいし眩しい。北大路君の文才には意外と驚かされます。書き込みであそこまで笑わせられる自分は、そんなにいないでしょう。それから、ぼくがもしもその生業でやっていけても、出来るなら覆面作家でやっていきたいですね。テレビジョンやラジオにふ演技されて、たくさん奮闘罹る作家君もいらっしゃいますが、ぼくはそんなふうにゆうことには不向きだろうし、顔を出すのも照れくさいので(笑)。ぼくは沢山の公式を読んで、思い切り楽しませてもらっています。それと同じ様に、自分の書いた書き込みで誰かが楽しんでくれたら、こうした幸せな事はないと思います。